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サントリー ザ・モルツ うっまぁー!!


新発売のザ・モルツ。

さっそく飲んでみましたが、これは美味しい!
プレミアムモルツと比べると苦み、キレがあり、ビールっていうビールです。
アサヒのスーパードライよりも重みがあり、一段上のおいしさ。

華やかさ、ホップの香りが高い、プレモルと方向性の違う美味しさです!

スーパーで、特設のように並べられていてましたが、買うべき商品です。

2015年09月06日


麦とホップ ザ・ゴールド 感想


5月12日(火)限定発売!の麦とホップ ザ・ゴールド<薫るコク>
新商品は適度に試している私ですが、麦とホップ ザ・ゴールドの感想です。
うーん、微妙。

第三のビールとしては標準。
やっぱり、ビールより薄い。コクがなく、薄っぺらいです。
まあ、値段はビールの半分ですから。

というか、私の好みじゃないだけかもw


2015年05月24日


<クラフトビール>人気再燃 キリン

キリンは小規模な醸造所と飲食スペースを備えた「スプリングバレーブルワリー」をオープンし、クラフトビール市場に参入した。店舗では、麦汁をつくる過程が見える製造設備があり、ビール造りを近くに感じながら、個性的な味を楽しめる。濃密なホップ感を堪能できる「496」(1杯680円)や濃厚な味の黒ビール「アフターダーク」(同)など6種類を体験できる。



2015年05月03日


キリンビール、ビール「一番搾り スタウト」をリニューアル

キリンビール(社長 磯崎功典)は、2007年の発売以降、好評いただいている黒ビール「一番搾り スタウト」を、中味・パッケージともにリニューアルし、2月6日から全国で発売します。発売品種は、350ml缶、334ml小びん、飲食店向けの7L樽、15L樽です。

2013年の「一番搾り」ブランドは、「ビールを飲む喜びや愉しさを拡げる」ことをテーマに、常に時流感のあるブランド展開を目指しています。リニューアルに加え、新しい飲み方を提案することで、さらにお客様との接点を拡大していきます。

一番搾り スタウト」は、スタウトならではの伝統的な特長である芳醇さと、現代のビールの味覚に求められる飲みやすさを、「麦芽100%使用」「一番搾り製法」で実現した豊かなコクとまろやかな味わいが特長の黒ビールです。今回、使用酵母をこれまでの下面発酵酵母から上面発酵酵母に変更することでコクや香りを高めたほか、ロースト麦芽とカラメル麦芽の配合を調整したことで、飲みやすさの中にもより本格感のある黒ビールらしい味わいに仕上げました。濃色麦芽のほのかな甘さと香ばしさ、「一番搾り製法」ならではの柔らかな口当たりに加え、華やかな香りと深いコクを楽しめる、贅沢な大人の黒ビールです。

パッケージは、ビールとしてのプレミアム感や品質感を訴求したスタイリッシュなデザインとしました。

キリン 一番搾り スタウト 350ml×24缶入

キリン 一番搾り スタウト 350ml×24缶入
価格:4,560円(税込、送料別)




また、リニューアル発売にあわせ、飲食店やスーパーなどの量販店で、「ホットスタウト」(※1)を、「冬の新しい楽しみ方」として展開することで話題化を図ります。2013年1月から、飲食店でのメニュー化の提案を強化しているほか、量販店でも、「一番搾り スタウト」などの商品と専用耐熱グラス、ビール工場限定のお土産として人気商品の「一番搾りビールゼリーチョコレート」をセットにし、ご家庭でも簡単に楽しめる「一番搾りチョコと楽しもう!おうちでホットスタウトセット」(※2)として2月6日から発売します。

2013年01月14日


サッポロ ファイブスター! うまい!!

コンビニ限定のビール、「サッポロ ファイブスター


これを飲んだのですが、ものすごくおいしいです!
サントリーのプレミアムモルツよりは軽めのホップの香りですが、
普通のビールより華やかで、しかもコクがあります。

プレモルよりも軽く、非常にバランスがよく、一番好きなビールになりましたです!!

あとは、サントリーのドライ黒も好き。


とりあえず、サッポロのファイルスターは一度お試しください!!

2012年12月29日


【数量限定】サントリープレミアムモルツ黒


数量限定
厳選された黒麦芽と、ザ・プレミアムモルツの製法を踏襲し、「まろやかで豊かなコク」を実現いたしました。
贅沢な本格「黒」の味わいをお楽しみください。

2012年09月26日


秋ならではの限定ビール キリン秋味


麦芽たっぷり1.3本分(当社比)使用した、秋に楽しむビールならではのコクと味わい。

キリン秋味は、秋の味覚とともに、じっくりと味わうことができる秋限定ビールです。
発売22年目を迎えますが、毎年楽しみにしていただいているお客様の声にお応えして、今年も変らず発売します。

 ★麦芽たっぷり1.3本分(当社比)★
  旬の食材が豊富な秋の味覚にふさわしい、
  ビールならではの深い味わいと豊かなコクが人気です。
 ★アルコール度数6%
  ちょっと高めのアルコール度数で飲み応えも十分。
  ゆっくり味わえる本格的なビールです。

2012年08月05日


<サントリー>発泡酒の販売を終了

サントリーホールディングスは20日、発泡酒の販売を終了することを明らかにした。6月に発泡酒の主力商品「MD(マグナムドライ)ゴールデンドライ」の製造を終了し、在庫が無くなれば出荷をやめる。高級志向のビールや低価格の「第3のビール」に集中する。

発泡酒は94年にサントリーが初めて開発したビール風味の飲料。麦芽使用比率が67%未満のためビールより酒税が安く350ミリリットル缶で店頭価格に約56円の差が出る。しかし、麦芽を使わず発泡酒より店頭価格が20円安くなる第3のビールが04年に登場し、消費者の人気が移った。

同社の11年の発泡酒出荷量は、02年のピーク時に比べ4割程度に低下。今年1~6月には、ビール、発泡酒、第3のビールを合わせたビール類全体の2%程度に落ち込んでいた。今後は高級ビール「プレミアム・モルツ」や第3のビール「金麦」など成長商品の販売を促進する。ただ、将来の酒税制度の変更などに備え、発泡酒の開発は続けるという。



2012年07月21日


フローズンビールはもう飲んだ?

ぐるなび、ビールに関する意識調査
最近話題のフローズンビールや氷点下ビールについて聞いたところ、5人に1人が「飲んだことがある」と回答。また、約6割が「飲んだことはないが飲んでみたい」と答えている。

●ビールベースのカクテル、人気なのは?

缶入りの「レッドアイ」が発売されるなど、ビールベースのカクテルに注目が集まっている。「ビールを使ったカクテルで、飲食店で飲んでみたい、もしくはまた飲みたいものは?」と聞いたところ、1位は「シャンディーガフ(ジンジャーエール割り)」だった。
このほか、「パナシェ(レモンソーダ割り)」や「ブラック・ベルベット(黒ビールのシャンパン割り)」などが興味を集めた。


2012年07月04日


皇太子がトップセールス!ベルギービール、大ブレークか

大阪・梅田の新梅田シティ。ベルギービールの一大イベント「ベルギービールウイークエンド大阪」が開催されている(17日まで)。会場には、ずらりと81種類のビールがそろえられており、入り口で専用のグラスを受け取り、ビールを味見できる。記者もさっそく入ってみた。

まず目を引いたのは「日本初上陸」の文字が躍る、「キュヴェ・ドゥ・ワトゥ」(アルコール分7・9%)。夏の時期にカフェなどで飲まれているという。さわやかなのにこくとうまみがしっかりした味わい。2つのビールをブレンドしているというのもうなずける。

樽生の状態では日本初上陸という「シメイ・レッド」(同7%)は修道院でのみ造られるビール。この修道院がビール醸造を始めたのは今から150年前。修道院ビールとしては比較的新しいのだという。ちなみに世界に7つある修道院ビールのうち、6つがベルギー国内にあるという。「シメイ」は日本に初めて輸入されたベルギービールブランドでもあり、なじみのある人も多いかもしれない。

■秀逸なネーミング
ベルギービールはネーミングもおもしろい。なんとも不気味な「ギロチン」は、フランス革命200周年を記念して造られたビール。アルコール分が8・5%と高いにもかかわらず、フルーティーで飲み口がよい。ついつい飲み過ぎて、まさに“命取り”になりそう。「ニュートン」もある。こちらはその名から想像つくとおり、リンゴ果汁が加えられた甘酢っぱいビール。

会場スタッフで、ベルギー北部の出身というバレリー・ライマークルスさん(26)一押しの「ラ・シュフ」(同8%)は、ビン内で熟成させたビール。スパイシーな香りとホップの苦みを感じた。「ラ・シュフ」のように、ベルギーでは、ビン詰めしたあと、ビン内で2次醗酵させるビールが少なくない。これはシャンパンと同じ造り方。「アベイ・デ・フォレスト」(同6・5%)はビン内で1年間も熟成させている。こころなしか泡にも勢いがあり、薫り高いアロマが鼻に抜ける味わいだ。


■“ビール大国”ベルギー
ベルギーは四国の1・5倍ほどの大きさで、人口は約1000万人。小国ではあるが、ビールとなると140の醸造所で800種類以上の銘柄が造られている。国民1人当たりの消費量も日本の約2倍と、まさに「ビール大国」だ。

ベルギービールの魅力はなんといってもその多彩さ。同じくビール大国のドイツは1516年にバイエルン公国で制定された「ビール純粋令」にのっとり、水と麦芽、ホップ、酵母しか使わないビールがうりだが、ベルギーには果物をつけ込んだフルーツビールなどもある。苦いだけでなく、甘いもの、アルコール度の高いもの、低いものとさまざまあり、そのときの気分と体調によって好きな銘柄を選ぶことができるというわけだ。

皇太子が会場で最初に飲んだのは「リーフマン・オン・ザ・ロック」(同4・2%)。氷を浮かべたチェリーベースのフルーツビール。「とてもリフレッシュするね」と感想を語った。


2012年06月17日


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